さくまひろこ公式ブログ
日常の微かな感触・感動を詞にして曲にして届けたい♪シンガーソングライターさくまひろこのライブ・メディア情報、日記、フォト、満載。 メッセージはコメントから気軽に書いて下さいね♪ ハンドルネームと共に、ラジオ番組で紹介させて頂くかも!
この時期こんなに雨続きましたっけ?(^.^; てるてる坊主
子供達は外で思い切り遊べず、洗濯物も、困りますね。。。
たかはしがに~
9月にくるら戸田でライブをさせて頂いたときの写真です。
たかはしがに~ たかはしがに
の呼び声のもと、皆さん素晴らしいカニになっていらっしゃいますね♪
カニになりきれていない私

現場で確認をとるのを忘れてしまい、写ってる方に確認をさせて頂いていましたらUPがだいぶ遅くなってしまいました(笑)すみません。
初披露
明日の函南町ふれあい広場で、さくまひろこが楽曲を提供させて頂いた体操「キュン キュン」が初披露されるとのことです。
ふれあい広場
来月のスポーツフェスティバルでも披露されると聞いています。函南町職員の皆さん、保健委員の皆さんから町民の皆さんへ、みんなで一緒に出来る体操にしていくということで楽しみです。

私も体操(振り付け)を教えて頂いて、皆さんと一緒にやってみたいです♪
いいもんだなあ~ふるさとは~♪
ひろこの音部屋の構成をしていて、三橋 美智也さんの歌声に辿りつきました。

す、すごい!

お名前も存じ上げていますし、歌声も耳にしていたはず。でも幼かったので、その奥深さまでは気付いていませんでした。
いいもんだなあ~ふるさとは~♪カール

歌唱力の素晴らしさは勿論ですが、物凄く伝わってきます。優しく、それでいて凜と。。。

今もご健在であったらひろこの音部屋にお声を頂きたかった、この歌力はどこから溢れてくるのか、お話しさせて頂きたかったと強く強く思います。
手帳
これだけネット社会化しても、手帳はデジタルではなく手書きスタイルで持っていたい。。。 私にとっては今だ無くてはならないものです。
そろそろ来年版を購入したい時期ですね。 手帳

ひろこの音部屋の放送スケジュール、収録日に収録回、59局への配信日などはガッチリ手帳でチェックしています。

2018年はシックな色柄を選んでみようっと。 皆さんは?(^_^)/~
衝動
幼稚園、小学校と運動会が続きました。リレー

小学生のリレーはもう迫力がありますね!接戦、靴が脱げても夢中で走りぬくその姿に、何だか自分まで走りたくなる衝動に駆られるのです。応援していると走りたくなりませんか?(^_-)-☆

普段運動もしてないので、足がもつれ、実際には体はついていかないでしょう。でも頭の中だけは若い頃のまま(笑)気持ちのみ逸るのです。
だから
下の子が何かお話をすると、頻繁に最後に娘
「だから」が付いてきます。子供の口癖は親の口癖であることも多いなんて聞くので、自分の話しかたを少し意識してみたら、だから、

なるほど、「だから」って沢山使っているのかもしれません。。 だから。(*≧∇≦*)
不思議
これだけの量のネギに、そのままかじりついたら食べることなんて出来ない(笑)のに
白髪ネギにするといけちゃう 白髪ねぎ my favorite
水木一郎さん official website に、さくまひろことの写真と共にひろこの音部屋を紹介下さっていました。有難うございます♪

 http://mizuki-spirits.com/information/media
運動会
ついこの間までオムツが取れない、ママから離れられない、一人でお着替えできないと言っていた子供達。ちゃんと整列して声を出して踊っていました。みんな偉かったョ。

うちの子もヨーイドンの後、すぐに走り出させなかったり(笑)。大勢のお客様の前で、緊張するよね!
掲示されていた自画像? 自画像
頬の辺りの黒は髪の毛?もみあげ?ひげ?:。(*≧∇≦*)゚ 

でもまあ、眉毛と目と口の位置は正確で宜しい。。。(^_-)-☆
清水ミチコさんと
ものまねの域を越える、アーティストさんの息遣い、演奏、アレンジ手法までを表現。清水ミチコさんの作る作品、世界観には1リスナーとしてこれまでも楽しませて頂いていました。
そんな清水さんのスタートは、ラジオ構成作家 清水ミチコさんと

番組の原稿作成、編集配信と私が1人でやっていることを、「私と同じだ。」と清水さんおっしゃっていましたが、いえいえ私はまだまだ。ピアノ弾き語りは勿論、クリエーターとして凝縮された作品の数々、憧れます。

このあとのひろこの音部屋で清水ミチコさんのトーク&楽曲を特集致します。お楽しみに♪
どんな会話してるの?
上の子のクラスメイトの男の子たちが来て遊んでいたとき、「生きてるってどういうこと?」こんなお友達の声が聞えてきました。
「体が動いてるってことだよ。」こども1人のお友達が答えました。

「いや、脳が壊れていたら生きていても体は動かないよ。だから生きてるってことは命があるってこと、心臓が動いてるってことだよ。」

と、うちの子。

今時の小学2年生って、こんな会話をしてるの?

テーマからして深く壮大で繊細で、更に考えさせられてしまう、、 キッチンで包丁を持つ手が震えました(^-^;) ひろこママでした。
「合うよね~」
「黄身と白身って合うよね~」  卵
ゆで卵を食べながら7才の息子が言った一言に、私は高鳴る鼓動を止めることが出来なかった。

黄身と白身はそもそも共に存在し続けてきたわけで、今更「合うよね~」と言われる筋合いのものでも無い。

「卵に醤油って合うよね~」とか、「キャベツにマヨネーズって合うよね~」とか、この「合うよね~」は、一体化していないものの組み合わせを指して使われてきた表現では無いだろうか?

では、「黄身と白身って合わないよね~」。息子の発言がもしこうであったなら。。。 卵自身にとっては死活問題である。

生、茹で、どの状態でも黄身と白身を別々に食すことは出来る。もっと言うならイラナイほうを捨てることも可能だ。だが、こんなに栄養満点な美味しい卵を無駄にするなんて考えられない行為であるのは言うまでも無い。又生の状態でかき混ぜたら、もう別々にするのは至難の業であろう。

かといって一体化してきた歴史をくつがえすような変化や進化が簡単に起こせる訳でも無い。

「合わないよね~」で無かったことに、感動と感激、安堵を感じずにはいられない。。。
ブレ
ブレ写真の灯りは、なんとも不思議な光の線になって。。。 
夕暮れ富士山 面白いですね
変換装置
咳、鼻水から熱、嘔吐と体調を崩した下の子。朝一でいくつかの検査をし薬を貰い、これで安静にしていれば来週は幼稚園に行けるね!と励ましていたものの、思いのほかグッタリ。。。

水も食べ物も口に出来ず体力もかなり消耗してきたということで更に検査、点滴。今日は1日中病院DAYになってしまったね

検査後に大好きな風船を貰える 風船

この気持ち1つで。。。  緊張の検査も、痛い針の傷みも、頑張りパワーに変えちゃうのだから、

大人よりも機能性の高い(笑)素晴らしい変換装置を子供たちは持ってる。凄い